
頼りない記憶をさかのぼってみましたが、
平成11年以前のことははっきりとは思い出せません。
大体あってるとは思うのですが…。f(^_^)
| 昭和59年 17歳 | ひどい下痢、 痔、 十二指腸潰瘍、 このときが最初らしい。 |
| 昭和60年 18歳 | 切れ痔→いつに間にか肛門周囲膿瘍→初めて入院して治療するが難治性痔瘻に。 約6ヶ月間入院。 |
| 昭和63年 21歳 | 横浜の病院で痔瘻の手術。 瘻管をそっくり切除。 膿は出なくなリ、 傷も塞がったが、少々問題が…。 約2週間入院。 |
| 平成2年 23歳 | 腸閉塞のため入院。 病名の確定。 初めて手術。 S状結腸、回腸の1部を切除。 約6ヶ月入院。 |
| 平成7年 28歳 | 2度目の手術。 また小腸の終わりの回腸部。盲腸もついでに切除。 特定疾患医療受給者証取得。 約2ヶ月入院。 |
| 平成11年 32歳 | 8月、ひどい夏バテ状態で入院。 またまた小腸の終わりの部分に狭窄を確認。 1ヵ月半のIVHと絶食でとりあえず退院。 経口でエレンタールを摂ることに。 |
| 平成11年〜 平成12年 |
11月末、最初の切腹の際のドレーン痕に腹膜膿瘍が。 再入院。 IVHと絶食。 自然に開いて排膿したあとは塞がってくれた。 2月はじめに退院。 鼻チューでエレン摂取を決意。 |
| 平成12年 33歳 | 6月21日、腹膜膿瘍が再発して入院。 入院時、CRP32。 詳しい状況はこちら。 |